プライベートジム・パーソナルジムの紹介・比較情報をシェアしています。

プライベートジム・パーソナルジムを探そう♪

プライベートジム・パーソナルジムを探そう♪

最近フィットネスクラブよりも需要が高まりつつあるのが
「プラベートジム」「パーソナルジム」。

 

全国展開するライザップからマンションの一角を使用したミクロジムまで
スタイルが様々。
フィットネスクラブよりもこういったプライベートジムの方が、望む効果を得られます。

 

なぜならば「プロ」が運営しているから。

 

そんなプライベートジムを現役パーソナルトレーナーが解説・比較しているサイトです。
ご覧になる方々のダイエットライフの参考になれば幸いです

 

 

管理人
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人気パーソナルトレーニングジム

(スマートフォンでご覧になる場合、横向きになさって頂くと見やすくなってます。)

ジム名

入会金

目安予算

推奨頻度

回数

サイト内検索

24/7 ワークアウト

¥38,000 (税別)

¥98,000(税別)

週 / 2回

2ヵ月/16回

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RIZAP

¥50,000 (税別)

¥298,000〜

¥498,000 (税別)

週 / 2回

2ヵ月/16回

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フォルツァ

¥15,000(税別)

¥112,000(税別)

週 / 2 回

2ヵ月/16回

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【女性専用】Shapes

¥20,000(税別)

¥120,000〜

¥384,000(税別)

週 / 2回

コースによる

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Kenz

¥50,000(税別)

¥320,000〜

¥600,000(税別)

週 / 2 回

2ヵ月/16回

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GAJARA

¥50,000(税込)

¥398,000〜(税込)

週 / 2 回

コースによる

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BOSTY

¥30,000〜(税別)

¥159,800〜(税別)

週 / 2 回

コースによる

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CREBIQ 

¥50,000(税別)

¥98,000〜(税別)

週 / 2 回

コースによる

解説ページ

エクスリム

¥25,000(税別)

¥160,000〜(税別)

週 / 2 回

2ヵ月/20回

解説ページ

エススリー

¥50,000(税別)

¥98,000〜(税別)

週 / 2 回

単月 / 2か月 解説ページ

ALTIMAKE

¥0

¥199,800(税別)

週 / 2 回

2ヵ月 / 不明 解説ページ

bellezza 

¥35,000(税込)

¥409,600(税込)

週 / 2 回

2ヵ月/16回

解説ページ

REAL FIT

¥10,000(税別)

¥148,000(税別)

週 / 1 回

2ヵ月/無制限

解説ページ

ホットステップ

¥15,000(税別) ¥12,500〜(税別)

週 / 1 回

無制限

解説ページ

 

 

プライベートジム・パーソナルジムを選ぶときのコツ

結構な数があるプライベートジム・パーソナルジム。
選ぶときのポイント・コツは別ページにまとめてみました。チェックなさってみてください。

 

プライベートジム・パーソナルジムの利点
プライベートジム・パーソナルジムでトレーナーを選ぶ時に注意したいこと

 

ここではさらに客観的に書いてみます。
ジムでするのは、結局は「筋力トレーニング」になります。とどのつまり。
プライベートジムで行っている主なトレーニングは以下のようなものがほぼです。

 

マシントレーニング
フリーウェイとトレーニング
自重トレーニング
バランスボールでトレーニング
ファンクショナルトレーニング
バイパー
加圧トレーニング

 

これら全て、筋力トレーニングです。
なぜ、筋肉を増やす必要があるのか?=筋肉はカロリー消費の工場だから。
今、これをお読みいただいているこの時もカロリー消費は進行しています。
詳しく言えば、体液・血液の循環や体温を保持するためetc。
ただ、そのほとんどは「筋肉」で行われています。
なので、筋肉量が多ければ多いほど、身体には有利になるわけです。
ほったらかしても、カロリー消費が促進されるわけですから。

 

なので、ダイエットの際に運動で最も大事なのは「筋力トレーニング」で基礎代謝能力を
引き上げること。

 

有酸素運動で消費されているのは「脂質」ではない

とかく女性は、筋力トレーニングから逃げがち。どこに逃げるかというとエアロバイクや
トレッドミルでのウォーキング・ランニング、スタジオクラスに代表される「有酸素運動」
有酸素運動の目的は、「カロリー消費」であって「脂肪燃焼」ではありません、残念ながら。

 

なぜか?
気になるその「脂肪」は、有酸素運動ではほとんど消費されません。もちろん0では
ありませんが100でもありません。

 

厳密に言えば「カロリー消費」。日常生活を送る際や有酸素運動(筋力トレーニング含む)の
際に体内で使用されるエネルギー源は「糖質=炭水化物」がほぼです。
これが枯渇すると次に使われるのは「筋肉」。最後に「脂質」です。

 

@「糖質=炭水化物」→A「筋肉」→B「脂質」

 

脂質が一番最後。
盲点になるのがAの「筋肉」。強度の高い有酸素運動は、@の糖質が枯渇すると
筋肉を分解し、そこからエネルギーを得ようとします。
と、いうことは??

 

筋肉を失う=基礎代謝能力が低下する=カロリー消費の工場が減る=太りやすくなる

 

恐ろしいことに有酸素運動では、こんな魔のロジックが横たわっています。
大手フィットネスクラブに通ってらっしゃる方、今度スタジオを覗いてみてください。
前列で行っている常連さんほど、太ってますから(苦笑)
有酸素運動しかしていないと、締まりのない身体になっていきますから、有酸素運動を
継続するのであれば、同じように筋力トレーニングを取り入れる・継続する必要があります。
要は、バランスです。
そして、ダイエットの王道は間違いなく「筋力トレーニング」であり「筋力アップ」です。
ここから逃げていては、いつまでたってもなりたい身体には追い付かないでしょう。

 

が、ここにターゲットを絞れば、ライザップのビフォーアフターよろしく、ナイスボディーに変化
していることでしょう。プライベートジム・パーソナルジムの「職人」たちに身体を預けて、
ぜひLife Changingを!

 

 


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